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だれかのわすれもの

2012年05月23日

私は大学まで平塚に住んでいたので、相模線にはあまり乗ったことないんですが、個人的に「イメージは好き」です。・・・実際は移動=車ですけ



ひょい と 盗人になって持ち帰る勇気はなかったけれど、
置き忘れられた その一輪の花が 
電車に乗っている間 ずっと気になっていました。












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心を離れない 

2012年03月09日

遊ぶために生まれてきたのだろうか。戯れるために生まれてきたのだろうか。遊んでいる子供の声を聴いていると強く心動かされ、私さえも動いてしまう。






遊びをせんとや生れけむ 戯れせんとや生れけん
遊ぶ子供の声きけば、我が身さえこそ動がるれ。 



(「梁塵秘抄(りょうじんひしょ)」巻第二 四句神歌 雑 → wikipedia)








心を離れない。耳から口元から離れない。
 
ふと気づくと口ずさんでいたりします。。
そして忘れたころに日曜日・・・そしてまた、ココロと耳に残って・・・口ずさんでしまう。
(ヤバい洗脳?笑)
//一話目でビビって、それから録画=後日観ることにしています・・ちょい5歳児にはミセラレナイ・・・。
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ネットで探していて、ワタシが一番イイと思ったサイトの訳 → 
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Walden; Or, Life in the Woods

2012年01月20日

「私が森へ行ったのは、思慮深く生き、人生の本質的な事実のみに直面し、人生が教えてくれるものを自分が学び取れるかどうか確かめてみたかったからであり、死ぬときになって、自分が生きていなかったことを発見するするようなはめにおちいりたくなかった。人生とはいえないような人生は生きたくなかった。生きるということはそんなにもたいせつなのだから。」<br />『森の生活―ウォールデン』より



"I went to the woods because I wished to live deliberately, to front only the essential facts of life,
 and see if I could not learn what it had to teach, and not, when I came to die, discover that I had not lived.
I did not wish to live what was not life, living is so dear..."



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