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Walden; Or, Life in the Woods

2012年01月20日

「私が森へ行ったのは、思慮深く生き、人生の本質的な事実のみに直面し、人生が教えてくれるものを自分が学び取れるかどうか確かめてみたかったからであり、死ぬときになって、自分が生きていなかったことを発見するするようなはめにおちいりたくなかった。人生とはいえないような人生は生きたくなかった。生きるということはそんなにもたいせつなのだから。」<br />『森の生活―ウォールデン』より



"I went to the woods because I wished to live deliberately, to front only the essential facts of life,
 and see if I could not learn what it had to teach, and not, when I came to die, discover that I had not lived.
I did not wish to live what was not life, living is so dear..."






10代後半に読んで、一体なにがイイのか全くわからなかった本です。
20代後半に読み直しました。

また、読み直したいと思います。

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ちなみにナゼ↑読んだかというと、多感な10代後半に↓この映画を観て感動したから(笑。
(泣けました)




最低でも4回観ました。
でも、20代後半に観たあたりから、あの頃の感動はありませんでした。残念。
年齢によって、感動度合いが違ったりしますよね。
10代の頃、この映画を観ることが出来てシアワセだったってことかな。

そして私、この頃のロビン・ウィリアムズ様が 今でも大好きです♪



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